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 クールな実験少女」カテゴリーアーカイブ

百合小説!


2年ぶりの新刊!
みんなに届いたら嬉しいです!

同人誌!





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大決壊03_二人は仲良し_上条千尋02

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ライトノベル!

おもらしなフルカラーイラストはこちらから!

クールな実験少女のスカートの中は17

修学旅行。
ついに鬼門の就寝タイム。
夜中にトイレに行くことができず、布団でおもらしをしてしまった千冬。
そのことに気づいた親友の瑠璃は、わざとおもらしをしてくれて、更にはおもらしショーツを交換こして――。

この小説は支援者様向けの小説です。
日頃の感謝をこめて更新します。




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「……ンッ!」

 キュン!
 クロッチがおまたに食い込んできて、ぐしょ濡れショーツでお尻が包まれて――、

「はっ、はぁぁっ!」

(さらに…)

クールな実験少女のスカートの中は16

クールな実験好きなJK2年生の千冬。

おねしょをしてしまうようになったので夜は紙おむつを充てて寝ることにしている。
しかしそんな千冬にも修学旅行というイベントが。

修学旅行。
ついに鬼門の就寝タイム。
夜中にトイレに行くことができず、布団でおもらしをしてしまった千冬。
千冬の異変に気づいて目を覚ました瑠璃がとった行動とは……!?

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「……んっ!」
「分かった、分かったから、もういいから……っ」
「んんんっ、うううーっ!」

 手がプルプルと震えて、ギュッと握られる。

(さらに…)

クールな実験少女のスカートの中は15

クールな実験好きなJK2年生の千冬。

おねしょをしてしまうようになったので夜は紙おむつを充てて寝ることにしている。
しかしそんな千冬にも修学旅行というイベントが。

修学旅行。
ついに鬼門の就寝タイム。
夜中にトイレに行くことができず、布団でおもらしをしてしまった千冬。
そこを瑠璃に見つかってしまい……!!

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(ああ……)

 見つかってしまった……。
 布団に大きな染みを作って、おしっこの匂いを漂わせているところを。
 これじゃあ、まるでおねしょをしたみたいじゃないか。

「うぅ……。この……匂い、は……? まだ、夜……。千冬ちゃん、起きてて……」

(さらに…)

クールな実験少女のスカートの中は14

クールな実験好きなJK2年生の千冬。

おねしょをしてしまうようになったので夜は紙おむつを充てて寝ることにしている。
しかしそんな千冬にも修学旅行というイベントが。

ついにやってきてしまった就寝時間。
しかし深夜におしっこに行きたくなってしまうけど、怖くて一人ではトイレに行けない!
隣で寝ている友達を起こすのも恥ずかしいし、千冬の運命やいかに!

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(ううっ、疲れてるのに、トイレについていって欲しいだなんて理由で起こせない……)

 疲れてるところを起こすのも悪いし、それに一人でトイレに行けないからついていって欲しいっていう理由も恥ずかしすぎる。

(さらに…)

クールな実験少女のスカートの中は13

クールな実験好きなJK2年生の千冬。

おねしょをしてしまうようになったので夜は紙おむつを充てて寝ることにしている。
しかしそんな千冬にも修学旅行というイベントが。

ついにやってきてしまった就寝時間。
寝る前にトイレに行っておく千冬だが……!?

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 就寝時間は夜の10時半。
 高校生にとっては早すぎる消灯だけど、旅先の疲れがなせる業なのだろうか?
 相部屋の「今夜は寝ずに恋バナ!」とか言っていた女子たちは早々に撃沈して、今となっては安らかな寝息を立てていた。

(さらに…)

クールな実験少女のスカートの中は12

クールな実験好きなJK2年生の千冬。

おねしょをしてしまうようになったので夜は紙おむつを充てて寝ることにしている。
しかしそんな千冬にも修学旅行というイベントが。

北海道に降り立った千冬は、親友の瑠璃に腕を組まれると、気が抜けて失禁してしまう。
飛行機に乗っているあいだ、ずっと我慢していたからたくさん出てしまって――。

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 こうしてやってきた北海道。
 千冬が通っている学校では夏休み前に修学旅行に行くのが伝統だ。
 なにもこんな暑い時期に旅行に行かなくても……、と思っていた千冬だけど、関東平野から飛行機でひとっ飛びしてやってきた北海道は、実に爽やかな空気だった。

(さらに…)

クールな実験少女のスカートの中は11

修学旅行編に突入っっ!!

もっとおねしょが読みたーい! という感想を頂いたので、前回の更新で終わっていたはずでしたが、もう少しだけ続きます!

おねしょをしてしまうようになったので寝るときはおむつをあてて寝ることにしている千冬。

しかし修学旅行という気が進まないイベントを避けて通るわけにもいかず……!?

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☆修学旅行!

「はぁ……どうしようかなぁ……」

 憂鬱げなため息をついたのは、冷たい美貌をやや幼げなセーラー服に身を包んだ千冬だった。
 ときはロングホームルーム。
 場所は教室。

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クールな実験少女のスカートの中は10

まさかの教師にさされてしまって、黒板まで行ってみんなの前で問題を解かなくてはいけなくなってしまう!

だけど緩みきった尿道はおしっこを我慢することができず、みんなの前に立っているというのにおもらしをしてしまって……!?

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 ――えっ!?
 突然のご指名に、千冬は背筋をビクリと痙攣させてしまう。
 その拍子にお腹にも力が入ってしまって、

 ぷっしゃああ!

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クールな実験少女のスカートの中は9

初めてのおむつ登校。

お尻にジットリと貼りついてくる感触が好きだから、紙おむつの中にショーツとブルマも穿いて。

教室で人知れずに尿意を放つ千冬だが――。

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「うう~、まさかこんなにおねしょしちゃってただなんて……っ」

 翌朝。
 燦々と照りつける真夏の日差しに照らし出されるのは、千冬がおねしょをしてしまった布団。
 千冬の部屋は2階の道路側にあるから、必然的に人通りに見せつけるように布団を干すことになってしまう。

『あの布団、でっけー染み! 誰かおねしょしたのかなー!』
『あ、ほんとだ! おねしょおねしょ!』

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クールな実験少女のスカートの中は8

初めての紙おむつをあててむらむらきてしまったJK。

ベッドでオナニーするも、疲れ切って熟睡してしまうと。

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「……ン……ッ。おしっこ、出るぅ……」

 あれから何度おしっこをしただろうか?
 初めて紙おむつの紙おむつに、すっかり気を許していた。

 しゅいいいいいいいいいいい……。

 ベッドの上で仰向けになり、千冬はなんの躊躇いもなく尿道から力を抜く。
 レモネードが股間に弾け、お尻と背中がジワッと生温かくなる。
 それでもおしっこが溢れ出してくると言うことは無かった。

「おむつ、あったかぁい……」

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クールな実験少女のスカートの中は7

初めての紙おむつを買ってきて、さっそく水をたくさん飲んでおむつの性能実験。

部屋にこもっておむつを穿いて、わざとおしっこをしてみることにする。

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「まずは実験しないと、ね」

 ドラッグストアに寄り道して帰ってきた千冬は、玄関で靴を脱ぐなり自分の部屋へと閉じこもった。
 閉じこもる……、といっても両親は共働きなので、夕方くらいのこの時間は一人っ子の千冬の他は誰もいないからこそこそする必要もないのだけど。
 だけどこういうのは雰囲気が大事なのだ。

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クールな実験少女のスカートの中は6

雨の日の下校中、おしっこを我慢できなくなった千冬は道端にしゃがみこむとショーツを脱ぐこともできずにおもらしを始めてしまう。

スカートだからおもらしはバレそうにはないと思っていた矢先、背後から出し抜けに話しかけられた千冬は誤魔化すことができるのだろうか?

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クールな実験少女のスカートの中は5

いつもブログに来てくれてありがとうございます!

Ci-enの仕様がついに変更されました。
いままではリンクを開く際に新しいウインドウでしか開けませんでした。
この仕様により、小説を読んでいるときに次のページをめくる際、新しいウインドウが増殖していくという不具合が発生していました。

しかし今回のCi-enのアップデートにより、同一ウインドウでもリンクを開けるようになりました。

と、言うわけで、現在連載中だった、クールな少女のスカートの中はですが、パスワード方式で読者の皆様には面倒な方法をとっていましたが、直接Ci-enで更新することができるようになりました。

前半部分は公開しておきますので、気になった方はCi-enにて続きを読んで頂けたら、とても嬉しいです。




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クールな実験少女のスカートの中は4

プールの授業中、スクール水着で水中おもらし。

人前でおしっこをする快感を知ってしまうJK。




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クールな実験少女のスカートの中は3

トイレに駆け込むけど、制服の下にスクール水着を着ていることを忘れていた千冬。

とっさに股布を横にずらすと――。




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クールな実験少女のスカートの中は2

通学路の茂みでおもらしをした千冬は、登校してくるとトイレの個室でスクール水着に着替える。

しかし数時間後、そのことをすっかり忘れてトイレに駆け込んでくると――。




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クールな実験少女のスカートの中は1

高校2年生。
日向千冬(ひゅうがちふゆ)

フレームレスメガネ。
冷たい美貌を持っている。
身長160センチ。
スレンダーな体格。

白と紺のオーソドックスなセーラ服。
赤のスカーフ。
紺のスカートはショーツが見えそうなくらいに上げられて、インドア派特有の陶器のように青白い太ももが惜しげも無く晒されている。

けど実は変態。
女の子なのに、外でおもらしすることに快感を覚えている。

愛用のショーツは飾り気のない白のコットンショーツ。
お尻を覆ってくれる、やや子供っぽいデザイン。おしっこを漏らしたときに、ペッタリと張りついてきてくれるように。

この小説は2話目以降、支援者様向けの特典小説です。
2話目以降はパスワードを入力してお楽しみください。




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