ホーム » 支援者様特典小説 »  クールな実験少女 » クールな実験少女のスカートの中は8

百合小説!


2年ぶりの新刊!
みんなに届いたら嬉しいです!

同人誌!

◆2020.7.4(土)新発売!◆


最新刊!
06

06

大決壊03_二人は仲良し_上条千尋02

06

06

ライトノベル!

クールな実験少女のスカートの中は8

<英語版はこちら>
Click here for the English section of the illustration (text is in Japanese)



初めての紙おむつをあててむらむらきてしまったJK。

ベッドでオナニーするも、疲れ切って熟睡してしまうと。

この小説は支援者様向けの小説です。
日頃の感謝をこめて更新します。




目次

カテゴリー

この小説を最初から読む!(1話目は無料公開です)

「……ン……ッ。おしっこ、出るぅ……」

 あれから何度おしっこをしただろうか?
 初めて紙おむつの紙おむつに、すっかり気を許していた。

 しゅいいいいいいいいいいい……。

 ベッドの上で仰向けになり、千冬はなんの躊躇いもなく尿道から力を抜く。
 レモネードが股間に弾け、お尻と背中がジワッと生温かくなる。
 それでもおしっこが溢れ出してくると言うことは無かった。

「おむつ、あったかぁい……」

 股間を覆っている紙おむつを確かめるように触ってみると、ショーツのように薄かった紙おむつは、千冬のおしっこによってパンパンに膨らんでいた。

「ぷにぷにして、柔らかい」

 生温かく膨らんだ紙おむつの感触を楽しんでいると、なぜかこの感触がとても懐かしい者のように思えた。
 きっと、赤ん坊のころの記憶が刷り込まれているのだろう。

「はふぅ……。おむつ、凄い、の……」

 しゅわわわわわわわわわわわ……。

 もはやなんの躊躇いもない。
 千冬は赤ん坊のようにおしっこを垂れ流しにし続け――、
 そのときは、唐突に訪れた。

 しゅいいいいいいいいいいい……。
  じゅわっ、じゅわわわわっ。

「………………えっ?」

 ぼんやりとした意識で睡魔に身を任せながらおしっこを漏らしていたから、その違和感に気づくのに遅れてしまう。

 しょわわわわわわわわわわわ……。
  じょぼぼっ、じょろろろろっ。

「えっ……? おむつ、横漏れ、してきて、る、の……?」

 股間に弾けたレモネードが背中へと広がっていき……ついに力尽きたおむつからおしっこが溢れ出してきてしまっているのだ。
 それでも千冬は、おしっこを止めることができなかった。
 それほどまでに、千冬の尿道は快楽にふやけきっていたのかもしれない。

「ああぁ……布団に、染みになっちゃうのに……、おしっこ、あっ! あっ! ううっ!」

 ジョボボボボボボボボボボ……。
  もわわっ。

続きはCi-enにて連載しています。
初めての紙おむつの性能実験!




◆パトロンサイト◆
応援してくれると頑張れます☆
皆様が月々300円~支援してくれることで、マニアックな小説を書き続けることができ、イラストレーターさんへの依頼料にあてることができます。

7e38b12c.png






掲示板(ご自由に使ってください)

もれもれで百合百合です。
Kindle版もあります!

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

美少女文庫!







































バナー

最近のコメント

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。