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百合小説!


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集団食中毒8~大決壊!~

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いつもご支援ありがとうございます!

今日は金曜日ですので、小説を更新したいと思います!

※この小説は順調にいけば今年の3月の頭に発表する予定の小説です。

また、今年の温かくなってきたころか、暑くなってきたころ、僕が面倒臭く感じないときにブログのほうで無料公開していく予定ですので、バックナンバーを購入するときはご一考頂けたらと思います。 なお、あしぶさんに描いてもらったラフは、無料ブログには載せる予定はありません。

去年は身内でバタバタしたイベントなどが起こってしまい、毎日ブログを更新するのが難しくなってきたのでCi-enにて更新していきたいと思います。
そして手術後3ヵ月後のタイミングで再発or転移しているらしいので、今年もちょっとバタバタしたことになりそうです。

小説は楽しんでもらえたら嬉しいです!
健康は大事だぞ☆

目次

集団食中毒!(カテゴリー)

この小説を最初から読む!

無口なお嬢様の香澄にはまだ症状は出ていない。
精力的にみんなのために動き回る香澄だけど、その身体の中では着々と茶色いシェイクが攪拌されていた。

💧 水泳部 女子たち

~大決壊!~

香澄「思ったよりも時間がかかってしまった。みんな、大丈夫かな。それともよくなってるかな」
 マニュアルの車を器用に運転しながら呟いたのは香澄だ。
 ダッシュボードに備え付けられているデジタル時計によれば、もうすでに15時を過ぎている。
 コテージはただでさえ街からは離れた別荘地ある。さらには慣れない街を回っているうちに時間がかかってしまったのだ。
 その代わり、後部座席にはたっぷりと救援物資を積んでいる。

香澄「みんな、よくなっててくれたら良いけど……」
 何度も呟きながらも海岸線に沿って車を走らせ、別荘地へと帰ってくる。
 キャンプ場の横に併設されている車庫に車を止めると、後部座席からぱんぱんに中身が詰まった買い物袋を両手に提げて、コテージの玄関ドアを開くと――。

香澄「みんな、だいじょう……」

 ブリブリブリブリ!  ビチチ! ブボボッ! ブバッ!

 香澄の声を遮るように、茶色い爆音がリビングに響き渡る。

流花「くっ、ううううう!」
千夏「お腹痛い、痛い、痛い~っ」

 ドアを開けっぱなしになっているトイレには流花と千夏がお尻を分け合うように突き出して、土石流を放っている。
 ただし流花はスクール水着を脱げずに漏らし続け、千夏もビキニのヒップラインを醜く盛り上がらせている。

ココア「ううっ、水っぽいのが……ううっ、止まらないな……!」
美汐「わ、わたしも……はぁぁぁぁぁぁぁ!」

 ビチチチチチチ!  ブバッ! ビチビチビチ!

 ココアと美汐は1つの洗面器に跨がって、代わる代わるに下痢を放っていた。
 噴射されているのは、お湯のような水分だ。
 一糸まとわぬ裸体で、お尻を下痢に汚しながらの排泄は、少女として決して誰にも見られてはいけない姿。

広海「あっ! あっ! ああう! まだ……出る……! 出ちゃう……ふっ、ふぅぅっ!」
穂波「止まらない……ですぅ……!」

 にゅるるるるるる!  ブボッ! ブボボボボボ!

 広海と穂波も、まさに垂れ流しだった。
 広海は豊満なボディを無様に晒し、女性らしく膨らんだお尻を茶色く穢し。
 穂波はデニムのスカートを捲り上げて洗面器に跨がっている。
 なんとかショーツを脱ぐことはできたみたいだけど、穂波のすぐ脇には下痢塗れになった野暮ったいグンパンが脱ぎ捨てられていた。

続きはCi-enにて書いています。

あしぶさんが書いたラフイラストも、Ci-en限定で公開しています!




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