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百合小説!


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集団食中毒!6

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おもらしオンリーの同人誌
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いつもご支援ありがとうございます!

今日は金曜日ですので、小説を更新したいと思います!

※この小説は順調にいけば来年の3月の頭に発表する予定の小説です。

また、来年の温かくなってきたころか、暑くなってきたころ、僕が面倒臭く感じないときにブログのほうで無料公開していく予定ですので、バックナンバーを購入するさいはご一考頂けたらと思います。 なお、あしぶさんに描いてもらったラフは、無料ブログには載せる予定はありません。

今年は身内でバタバタしたイベントなどが起こってしまい、毎日ブログを更新するのが難しくなってきたのでCi-enにて更新していきたいと思います。
楽しんでもらえたら嬉しいです。
健康は大事だぞ☆

目次

集団食中毒!(カテゴリー)

この小説を最初から読む!

広海のことを「お姉様」と慕っている穂波。
そんな穂波の目の前で、広海は下痢を漏らしつづづける。
しかし穂波は姉に失望するどころか、ショーツを熱く濡らしていて――。

💧秘め事 神楽穂波

~ショーツから溢れ出す想い1~



ココア「うっ、ううう! お腹痛いっ、痛いっ、痛い……!」
美汐「も、もう……スパッツ、パンパンだよぉ……っ」

 ビチビチビチ!  ブボボッ! ブボッ! ボフッ!

 コテージのたった1つだけのトイレの周辺はまさに戦場だった。
 トイレの中からはココアの爆音が、その薄い扉を挟んだリビングでは洗面器に跨がった美汐が爆音を轟かせていた。

美汐「まだ……っ、まだ出ちゃう……っ」

 ビチチチ! ブボボッ!

 洗面器に跨がりながらも、美汐はスパッツを下ろすことができずにいた。
 ここでスパッツを下ろしてしまえば、きっと洗面器の容量を上回る下痢を放ってしまうことだろう。
 それならば、失敗のすべてを受け止めたほうがいい。
 たとえおまたに下痢が食い込んできたとしても。
 周囲に気を配って、過剰に気を使ってしまうのが美汐という少女だった。

美汐「ううっ、おまたに、熱いのが、食い込んで来て……ああっ」

 しゅいいいいいいいいい……。

 下痢に緩みきった尿道から、おしっこが垂れ流しになってしまう。
 茶色く濾過された恥水が、洗面器へと溜まっていった。

穂波「どうしよう……、みんなお腹を壊すなんて……っ」

 二人の活発な少女たちを目の当たりにして、言葉を失ってしまったのはマネージャーである穂波だ。
 こういうときはどうすればいいのだろう?
 そうだ、脱水症状にならないために水を準備しておくべき?
 それともお薬?
 いろいろなことが脳裏を堂々巡りしては消えていく。
 こういうときは、いつも姉のような存在である広海が助けてくれるのに。

穂波「そうだ、お姉様は!?」

 さっき庭に出ていって、そこでがに股になって、白いワンピースが茶色く染まっていて――。
 その光景があまりにも背徳的で、穂波は目を逸らすかのようにコテージに戻ってきたのだった。
 だけど目を逸らし続けるわけにもいかない。
 こうして逡巡しているあいだにも、姉のように慕っている広海が苦しんでいるかもしれないのだ。

穂波「お姉、様……?」

 庭に出てみると、広海を中心として大惨事となっていた。
 純白のワンピースを巻き込んで座ってしまったがために、お尻の部分は下痢でパンパンに膨らんでいた。
 そこに至るまで、歩きながら漏らしてしまったのだろう。
 広海の足跡の代わりに、茶色い汚泥がボトボトと落ちていた。

穂波「お、おねえ、さま……」

 ブボボボボッ! ビチッ! ビチビチビチ!

 呼びかけてみるも、返事の代わりに鳴り響くのは茶色い炸裂音。
 広海の大きなお尻が、一回りも二回りも大きくなっていく。
 清楚な純白のワンピースは、無様にも茶色く穢されていた。

穂波「う、嘘……。お姉様が、お姉様が、うんちを、あんなに漏らしてるなんて……っ」

 ぺたり、
 腰に力が入らなくなった穂波は、その場にお尻をついてへたり込んでしまう。
 デニムのスカート越しに、真夏の日差しに焼かれた土が熱く感じられる。
 だけどそれもほんの数秒のこと。

穂波「あっ! あっ! あっ!」

 穂波は酸欠になった金魚のように引き攣った呼吸になってしまう。
 それだけ広海が下痢を漏らしている背中というのは衝撃的だったのだ。

 じわり……、

 おまたが、お尻が生温かくなって、撫で回される。
 穂波はショックのあまり、尻餅をついたまま失禁してしまっていたのだ。

 しゅいいいいいいいいいい……。

 ショーツのなかからくぐもった水音が聞こえてくる。
 野暮ったく、飾り気のないグンパン。
 ショーツから滲み出してきたおしっこは、デニムのスカートに染みこんでいきお尻が暗く染まっていった。

穂波「あっ、あああっ」

 しゅううううううううううう……。

 このとき穂波は軽く達してしまっていたのかもしれない。
 失禁して濡れそぼっているショーツに縦筋が食い込むと、キュンッ、キュンッ、小刻みに痙攣すると、グチュリ……、ネバッとした体液を分泌していたのだ。


穂波「ダメ……っ、お姉様がたいへんな目に遭ってるのに、おもらしなんて……っ」

 なんとか意思を強く持つ。
 おもらしはいつの間にか終わっていた。
 ショーツがペッタリとお尻に貼り付いてきて気持ち悪いけど、ここでずっと腰を抜かしているわけにもいかない。

穂波「お姉様を助けられるのは、わたしだけなんだから……っ」

 よろめきながらも立ち上がり、いまも背筋を丸めてお尻から爆音を響かせている広海へと駆け寄る。
 敬愛する姉は、醜悪な腐敗臭をまとっていた。

穂波「お姉様、大丈夫ですか」
広海「穂波ちゃん……ううっ! あんまり大丈夫じゃないかもしれないわねえ……ああうっ」

 ビチチ! ブチュルルル!

 弱々しい返事は、茶色い爆音にかき消される。
 広海の肛門のコントロールは、もはや失われてしまっているらしかった。
 
穂波(どうしよう……、コテージのなかに連れて行きたいけど、スカートから溢れだしてきてそれは無理そうだし……。それならいったん全部出して楽になってもらう?)

 それがベターな正解なのだろう。
 だけど今のままスカートのなかに排泄し続けさせるのは、あまりにも酷というものだ。
 それならば穂波にできることは。

穂波(あと洗面器は2つあったはず。そのうちの1つをお姉様に使ってもらえば……!)

 そうすればショーツを穿いたまま下痢を漏らすよりも楽になれるはずだし、庭に下痢を漏らすよりも後々の掃除も楽になるはずだ。

穂波「お姉様、洗面器を持ってきました! トイレは使用中なので、いまはこれで我慢して下さい!」
広海「ううっ、ありがとう……っ、うああっ」

 ブリブリブリ!

 漏らしながらも広海はワンピースを捲り上げる。
 ワンピースの内側に孕んでいた便塊が、

 ベチョベチョベチョ!

 まるで土石流のように洗面器に叩きつけられる。
 広海はなんとか紐ショーツを降ろすと、そこからも大量の便塊が溢れだし、洗面器へと叩きつけられていった。
 だがそれはまだほんの序章でしかない。
 広海の身体には、まだまだ大量の汚泥が貯蔵されているのだ。

広海「そ、そんなに、見ないでくれたら嬉しい、な……あああ!」

 ぷりっとした広海のお尻は、水泳部女子のなかでも1番大きくて大人っぽい。
 そのお尻はいまや下痢に塗れていて、洗面器に跨がると肛門が広がって――、

広海「ああああああ!」

 ブボボボボボボボボボ!
 ブババッ! ブチュチュチュチュ!

 それはあまりにも背徳的で、おぞましく、甘美な光景だった。
 広海の体内に、こんなにも穢らわしいものが隠されていただなんて。
 それも目を疑いたくなるほど、大量に。
 洗面器は早くも下痢によって満たされようとしていた。

穂波「……はっ。お姉様、替えの洗面器を持ってきますっ」

 慌ててコテージに戻り、まだ使われていない最後の1つの洗面器を持ってくる。
 そしてタイミングを見計らって――広海の下痢が止まった、その間隙を縫うかのように――洗面器を変える。

広海「あっ、あああああああ!」

 ビチチチチチチチチチ!

 新しい洗面器になった瞬間、気が抜けてしまったのだろう。
 広海は体内で繁殖した毒素を吐き出そうと、液状便をまっさらな洗面器へと叩きつけていった。

穂波(ああっ、お姉様が苦しんでるのに……なぜ?)

 穂波は自らの身体に起きた変化に戸惑わずにいられなかった。
 失禁して冷えてきたショーツのクロッチの裏側が熱くヌルリとした体液で濡れていたのだ。
 だけどここで自らの快楽と向き合っているわけにはいかない。
 洗面器に溜まっている広海の下痢をトイレに流してこなくてはならない。
 2つ目の洗面器も、早くも穂波の下痢で溢れ出しそうになっていたのだ。

穂波「お姉様、もうちょっと耐えていて下さい……っ」

 穂波は言い残すと、下痢がたっぷりと溜まっている1つ目の洗面器を持ってトイレへと駆け込む。
 たった1つの和式トイレは、ココアの下痢がはみ出していたけどいまは悠長に掃除している時間さえもない。

ココア「あっ、ううっ! 止まらない……! アッうんん……!」

 ブボボッ!  にゅるるるるるる!

 ブルマを脱ぐことさえも放棄したココアが便器に跨がり、くぐもった炸裂音を響かせると、足口から下痢がひり出されてくる。
 その便座の脇から、洗面器をひっくり返して下痢を注ぎ込む。
 ついでに美汐が跨がっている洗面器も。

穂波「美汐ちゃん、新しい洗面器ですっ」
美汐「あ、ありがとう、穂波ちゃん……っ」

 さっきまで広海の下痢を受け止めていた洗面器と、美汐が跨がっている洗面器をチェンジする。
 美汐はスパッツを穿いたままで下痢を漏らしているせいか、茶色く染まったおしっこのみが溜まっている。
 3人分の排泄物が混じり合って、和式便器から溢れ出しそうになってきたところでコックを捻って流す。

穂波「流れて……くれる?」

 ちょっと……、というかかなり不安になったけど、なんとか水流の勢いが勝ってくれた。
 だけど、すぐに便器に跨がったままのココアのブルマから新たな汚泥が溢れだし、溜まっていく。

ココア「ううっ、美汐ちゃん……っ、あたしはもう……だいじょう、ぶ……っ、でもないけどっ、とりあえずトイレは交代だっ」
美汐「で、でも……っ」
ココア「もうスパッツぱんぱんじゃんっ。交代交代~」
美汐「済みません、ココアさん……っ」

 下痢が治まった一瞬を見計らって、今度は美汐が便器に跨がる。 その瞬間、

美汐「あっ、まだ脱げてないのに……っ」

 ブボボッ! ボフッ!  ブボボボボボボ!

 可愛らしいおさげをした少女にしては、あまりにも野太すぎる排泄音が鳴り響いた。
 スパッツに包まれたヒップラインが、破裂するんじゃないかというほどに盛り上がり、下痢汁が滲みだしてくる。
 ココアのほうも大変だ。
 穂波から渡された洗面器に跨がると、

ココア「で、出る……! ふぅぅぅっ!」

 ビチチ! にゅるるるるる!

 もはやブルマを脱ぐことは諦めているのだろう。
 着衣のまま垂れ流し、足口からあふれ出してきた下痢が洗面器へと溜まっていく。
 少女たち3人の肛門から奏でられる爆音は、途切れることなくいつまでも続く。

香澄「えっ、みんな。どうしたの……? お腹、壊してる?」

 コテージに入ってきたのは、黒髪ロングのミステリアスな先輩……香澄だった。
 正直なところ穂波だけではどうすることもできなかったので、穂波は内心で胸を撫で下ろしたい気分だった。

穂波「先輩、みんながお腹を壊してしまって……! でもおトイレが1つしか無くてっ。お姉様も庭で洗面器に……!」
香澄「……わかった」

 香澄は短く呟く。
 だけどここは広海と並ぶ年長者だ。
 落ち着き払ってココア・美汐・庭で洗面器に跨がっている広海の様子を確認すると、

香澄「まずはみんなの服を洗濯しよう。穂波は広海を手伝ってきて。自分はココアと美汐を手伝うから」
穂波「わ、わかりましたっ」
香澄「待って。ビニール袋持っていったほうがいい」
穂波「はいっ」

 白のビニール袋を渡されて、サンダルを引っかけて庭に出る。
 広海は洗面器に跨がったままで、必死に毒素を吐き出し続けていた。

穂波「お姉様っ、とりあえずは服を洗うことになりましたから、服を脱いじゃいましょうっ」
広海「ええっ、ここで裸に……!?」
穂波「大丈夫です。わたしがしっかり見ててあげますから安心して下さいっ。あっ、もちろん、誰もこないように、ですからねっ」
広海「ううっ、こんなところ、他の人に見られたら大変よ……っ」

 女子というのは、用を足すときは個室で足すものだ。
 その姿は、普通は誰にも見せられるものではない。
 水泳部員ならばまだセーフとしても、プライベートビーチとはいえいつ誰が来るかもわからない状況。
 そのなかで裸になって、さらには排泄を続けるのは抵抗があるが――。
 しかし、いまは綺麗事を言ってられる状況ではなかった。

広海「たしかに……っ、早くお洋服はどうにかしないといけないわよ、ね……っ。いつまでも着てるわけにもいかないし……っ」

 広海は心のなかでいくつもの葛藤を問答無用で無視したのだろう。
 小さく頷くと、まずは下痢塗れになった極小の布切れ――紐ショーツを脱ぐ。
 それからゆっくりとワンピースを脱ぐと、露わになったのは豊満なバストラインを包み込んでいる純白のブラジャー。
 このブラだけはまだ純白を保っている。
 そして、それはまさしく広海の少女としてのプライドなのだろう。

広海「おっぱいは、平気だから。……あっ! あああ!」

 純白のブラジャー一丁となった広海は背筋を丸めてしゃがみこむと、再び洗面器へと下痢を放つ。
 丸められた背筋には華奢な肩甲骨から伸びる背骨があまりにも頼りなく映り、豊満なヒップラインは下痢に塗れて汚泥を吐き続けている。

香澄「悪いけど穂波には洗濯をお願いしてもいい? ココアと美汐のは下洗いして洗濯機に入れといたから、広海のを頼む。自分は車で街に行って必要なものを買ってくるから」
穂波「はいっ」

 唯一、水泳部で車を運転できるのは香澄だけだ。
 このコテージを別荘として使っているお嬢様の家柄だけど、こういうところはしっかり教育されているらしい。

穂波「気をつけて行ってきてください……っ」
香澄「穂波も無理そうだったらすぐに連絡くれよ? すぐに戻ってくるから」

 香澄は言い残すと、しばらくして車のエンジン音が鳴り、走り去っていく。
 これからしばらくは穂波一人で問題に当たらなければいけない。

穂波「わたしがなんとかしないといけないんだ……!」

 お姉様、見てて下さい。
 わたしがなんとかしてみせます!
 心のなかで宣言してみせる。……誰にも聞こえるはずなんてないけど。こういうのは気分が重要なのだ。

穂波「まずは洗濯しないと」

 広海に脱いでもらった紐ショーツとワンピースを洗濯してしまいたいところだったけど……、しかしたくさんの下痢を孕んだまま洗濯機に入れても綺麗になってくれるとは思えない。
 せめて軽く下洗いしておかなければ。

穂波「凄い。香澄先輩、あの短い時間に2人分の服、下洗いしてたんだ……」

 そうと決まればまずは広海の汚れ物を下洗いしなければ。
 だけどどこで洗えばいいのだろう?
 穂波は思考を巡らせる。
 水洗トイレは使用中。
 かといって、うんち塗れの下着をお風呂場で洗うわけにもいかない。水道管を詰まらせてしまうかもしれないし。
 キャンプ場には水道もあるけど、食べ物を扱う場所で洗濯するのは抵抗があった。

穂波「トイレは……使えない、よねえ……」

 香澄が手早く下洗いをできていたのは、きっとココアと美汐の下痢が治まった間隙を縫って洗ったに違いなかった。
 だけど今となっては、スッポンポンのココアと美汐が2人して便器に跨がっているから洗えそうにないし。

穂波「海で洗ってくるしかない、か」

 穂波は呟くと、コテージのすぐそこに広がるプライベートビーチ……ではうんちを洗うのはさすがに抵抗があるので、岩場へと急ぐのだった。

        ☆

穂波「ここまでくれば大丈夫、だよね」

 そこは人気のない、静かな岩場だった。
 聞こえてくる音といえば、遠くの潮騒と、近くの波音。
 穂波はいい感じの波打ち際を見つけると、そこにしゃがみこんでさっそく汚れ物の下洗いをはじめることにした。

穂波「うわ……」

 特に意識することなく、ビニール袋から取り出したのは下痢塗れになった純白のワンピースと、紐ショーツ。
 白のショーツもそうだけど、ワンピースはもう着ることができないのではないかというほどに下痢に陵辱されていた。
 それでもなんとか軽く洗って下痢を落とす。
 次はショーツだ。

穂波「お姉様の、ショーツの裏側……」

 洗う瞬間になって、急に意識してしまう。
 紐ショーツをつまみ、この内側を覗くことは、姉のおまたを覗き見るという行為さえも超えた、冒涜的な行為なのではないだろうか?
 だけど、覗いてはいけないと言われると、覗いてしまいたくなるのが人間というものだ。

穂波「お姉様、ごめんなさい……」

 せめてもの謝罪。
 これから広海の恥部よりもなお恥ずかしい恥部を見てしまうことへの。
 波打ち際にしゃがみこんで、ゆっくりと、ゆっくりと穂波は紐ショーツを広げていく。

 もわわ……。

穂波「ううっ、酷い臭い、だよぉ……」

 匂いに質量があると言えばいいのだろうか?
 立ち昇る湯気は鼻孔に刺さると、ツーンと涙が溢れ出してくる。
 それでも穂波は、涙を流しながらも目を逸らすことができなかった。
 そんなショーツのなかは……、酷い有様だった。


集団食中毒!7~ショーツから溢れ出す想い2~につづく!

この小説は大決壊!~集団食中毒~としてまとめて同人誌として配信しています。
フルカラーのイラストやセリフをキャラごとに色分けしてあるのでより臨場感があるかと思います。
よろしければどうぞ。




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