ホーム » 支援者様特典小説 »  メスガキ » メスガキが生意気だったので浣腸してみた5

百合小説!


2年ぶりの新刊!
みんなに届いたら嬉しいです!

同人誌!






06

06

大決壊03_二人は仲良し_上条千尋02

06

06

ライトノベル!

おもらしなフルカラーイラストはこちらから!

メスガキが生意気だったので浣腸してみた5

0
おもらしオンリーの同人誌
スマホでこっそりと読めます



いつもご支援ありがとうございます!
今日は金曜日なので、支援者様限定小説を公開したいと思います!

楽しんでもらえたら嬉しいです!

1話目は全文公開します。 2話目から、ドクターペッパーコースで発表していきます。

◆登場人物

●櫻井桃姫(さくらいももき)
 11歳。
 最近ませてきた小学5年生。

・ポップなカラーのTシャツ。ノーブラ。
 3分丈の黒スパッツ。
 ネコさんのフロントプリントショーツがお気に入り。
 厚手の女児ショーツ。

 髪型は癖のないライ麦色の髪の毛を、ひまわりのリボンでツインテールにしている。

・小悪魔系。
「お兄ちゃんが近所の女児を連れ込まないように、あたしが見張っててあげるんだからね!」

●谷地晴斗(やちはると)
 主人公。
 都内の大学に進学し、田舎の実家から出てきて首都圏のアパートに部屋を借りて一人暮らししている。
 平日は学校とバイトに明け暮れている。

・家にいるときはTシャツにハーパン。
 最近急にませてきた桃姫に頭を悩ませている。



目次

カテゴリー

この小説を最初から読む!

生意気なメスガキとお風呂☆

「凄い……。射精って、こんなにビクビクして、激しいんだ」

 気がつけば、二人とも素っ裸。
 晴斗は桃姫にされるがままに服を剥かれ、射精までさせられたのだった。
 小さくて熱い舌は、信じられないくらいに淫靡にウネウネに絡みついてきて、白濁のマグマを噴出させていた。
 フェラチオ……という言葉を知らないのだろうけど、射精の瞬間にビックリした桃姫は顔を離し……、晴斗は、そんな少女の顔に顔射してしまい、いまに至る、というわけだ。

「お兄ちゃんのおちんちん、美味しかった……。うん。最初は変な味だと思ったけど、だんだん美味しく感じられて……。この白くてヌルッとしたのが精液、なんだよね? 舐めて、いい?」
「やめておけ、汚いぞ」
「聞いてみただけだもん。どうせ舐めるし。ぺろりっ」

 顔にぶっ掛けられたザーメンを指ですくうと、舌で舐め取ってみせたではないか。
 一応、ちんこから出てきたモノなんだが――。
 だけど、桃姫はそんなことお構いなしに、味わっている。

「んー、変な味。それに舌に絡んで変な感じっ」
「イヤなら吐けよ」
「でも、嫌いじゃないかなー。なんか癖になりそう? ごっくん!」

 顔射されたザーメンを、指ですくってペロペロと舐めていく桃姫。
 桃姫自身は気づいていないのか、一糸まとわぬ裸体は、女の色香を放っている。
 虫刺されのように膨らんでいた乳首は桃色に色づき、股間はスモモのように赤らんで熱く濡れていた。

「なんか、おまたムズムズして……、エッチな気持ちになってきちゃったの。なんか……寒いよ……」
「こらこら、大人を誘惑するんじゃないの」
「むぅ~、桃姫だって子供じゃないんだからっ」

 一糸まとわぬ裸体だというのに、腕のなかにすっぽりと収まってくる。
 それはモンスターをハントしているときに失禁させてしまったときと同じ、背面座位。
 しかもいまは二人とも素っ裸だ。

続きはCi-enにて連載しています。
お風呂でイチャイチャしよう!

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: Ci_en.png



◆パトロンサイト◆
応援してくれると頑張れます☆
皆様が月々300円~支援してくれることで、マニアックな小説を書き続けることができ、イラストレーターさんへの依頼料にあてることができます。






掲示板(ご自由に使ってください)

もれもれで百合百合です。
Kindle版もあります!
0

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。