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百合小説!


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メスガキが生意気だったので浣腸してみた。3

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おもらしオンリーの同人誌
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いつもご支援ありがとうございます!
今日は金曜日なので、支援者様限定小説を公開したいと思います!

1話目は全文公開します。
2話目から、ドクターペッパーコースで発表していきます。

◆登場人物

●櫻井桃姫(さくらいももき)
 11歳。
 最近ませてきた小学5年生。

・ポップなカラーのTシャツ。ノーブラ。
 3分丈の黒スパッツ。
 ネコさんのフロントプリントショーツがお気に入り。
 厚手の女児ショーツ。

 髪型は癖のないライ麦色の髪の毛を、ひまわりのリボンでツインテールにしている。

・小悪魔系。
「お兄ちゃんが近所の女児を連れ込まないように、あたしが見張っててあげるんだからね!」

●谷地晴斗(やちはると)
 主人公。
 都内の大学に進学し、田舎の実家から出てきて首都圏のアパートに部屋を借りて一人暮らししている。
 平日は学校とバイトに明け暮れている。

・家にいるときはTシャツにハーパン。
 最近急にませてきた桃姫に頭を悩ませている。



目次

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おもらししたメスガキを風呂場に連れて行こう

「うう……、ごめん、なさい……。おしっこ、漏らしちゃうなんて……」
「気にするな。俺もちょっと意地悪しちゃったし」

 おもらしをしてしまった桃姫は、小悪魔な笑みを浮かべていたのが嘘のようにシュンとしていた。
 心なしか、いつもよりもツインテールもしおれているようにみえる。

「まぁ、とりあえずは……小便拭いとくから。桃姫は風呂場で洗っておいてくれ」
「うん……」

 桃姫の手を取って風呂場に連れて行ってやる。
 晴斗は風呂場の隣にある脱衣所でバスタオルを持ってくると、おしっこをささっと拭き、再び脱衣所に戻ってきて――、
 しかし、風呂場にいる桃姫はまだ服さえも脱いでいなかった。

「どうした、早く脱がないと気持ち悪いだろ」
「うう……、そう、だけど……」

 おしっこに濡れたTシャツの裾をギュッと握り締め、なぜか桃姫は顔を赤くしてみせる。
 裸になるのが恥ずかしいのだろうか。
 たしかに一応とはいえ、女の子だし。

「あー、悪い。俺、リビング行ってるから」

 言い残して、脱衣所を後にしようと思ったら。
 だけど次の瞬間、桃姫の口から飛び出してきた言葉は、晴斗の思考をフリーズさせるに十分な破壊力を持っていた。

「お兄ちゃんに……洗って欲しい……」
「……んん?」

 一瞬、なにを言われているのかわらかなくて、素で首をかしげてしまう。
 だけど桃姫はこちらのことを真っ直ぐに……そして今にも泣きそうなほどに目を赤くして呟くのだった。

「おまた、お兄ちゃんに……洗って欲しいの……」
「お、おう……。しかし、だな……。さすがに、それは……っ」

 っておいおい!?
 なんとか言葉にするも、晴斗は内心で動揺していた。
 突拍子もないことを言いだした親戚の女子に動揺し、そしてそんな女子相手に動揺している自分に、更に動揺する。
 二人のあいだに気まずい空気が流れると、

「もっ、もう! お兄ちゃんったらなに慌ててるの!? そんなんじゃ、将来カノジョができたときに上手にできないじゃないの!」
「そんなこと急に言われても困るし」
「お兄ちゃんが、レディーの扱いが上手にできるのかテストしてあげるって言ってるの! 優しくしてくれないと嫌なんだから!」
「なにがレディーだよ。ったく、あんまり大人をからかうんじゃないのっ」
「あー、放置? 放置するの!? お兄ちゃんは、デート中にカノジョがおもらししちゃったら、放置して帰っちゃうんだ! この人でなしー!」
「だ、誰がそんな酷いことするか。分かった、そこまで言うんなら身体の隅々まで綺麗にしてやるから覚悟するんだ」
「ふーんだ! ロリコンで童貞なお兄ちゃんなんか、あたしの裸見ただけで悩殺されちゃうんだからっ」
「誰が悩殺されるかよっと。ほら、ばんざーい」
「きゃあっ!」

 一気にTシャツを脱がしてやる。
 やはりというか、まだブラは充てていないようだ。
 だけど膨らんでいないかといわれると、それは違う。
 ほんの少しだけ乳首が、虫刺されのように膨らんでいて、よく見ればそれは熟れたラズベリーのようにも見えてくる。

「もうっ、いきなり服を脱がすなんてデリカシー無いんだから! こういうときは、ゆっくり脱がして!」
「まだブラも充ててない幼女のくせにナマイキを言うんじゃないの。次はパンツとスパッツ降ろすからな」
「ちょっ、まだ心の準備が……!」
「なに言ってんだ。いきなり脱がすなって言うからしっかり予告してやったんだぞ」
「ムード! ムードが大事なの!」
「わかった。それじゃあ1枚ずつ脱がしてやるからジッとしてるんだぞ」
「そういう問題じゃ……ああっ」
「まずはスパッツいくぞー」

 おしっこに濡れたスパッツの腰ゴムに指をかける。
 ぐしょ濡れになっているぴっちり3分丈のスパッツは脱げにくくなっていたけど、一気に降ろしてやる。

 ……もわわっ。

 スパッツを脱がすと、ツーンとしたアンモニア臭がより一層強くなる。
 露わになったのは、幼女の濃い黄色のおしっこに染まった、白の女児ショーツ。
 ファンシーなネコさんの顔が描かれた、可愛らしいデザイン。



続きはCi-enにて連載しています。
お風呂に連れて行って、おもらしショーツを脱がしてあげよう。

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