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夏の日の出来事」カテゴリーアーカイブ

百合小説!


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同人誌!





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大決壊03_二人は仲良し_上条千尋02

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ライトノベル!

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夏の日の出来事25(最終回)

ずいぶん長くかかってしまいましたが、なんとか最終回を迎えることができました。

イケナイ感覚に目覚めてしまった二人と、その翌日です。

今回はマニアックな方向に振りすぎてしまった感がありますが、いかがだったでしょうか。

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夏の日の出来事24

夏希は、大好きな友達がうんちを漏らしてしまったショーツとブルマを穿く。

甘く、熱い感触が肉裂に食い込んできて、込み上げてくる快楽に夏希はブルリと身体を震わせる。

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夏の日の出来事23

彩花はなんの躊躇いもなく、夏希がおもらしをしてしまったブルマとショーツを穿いてみせる。

だけどさすがに刺激が強すぎたようで……。

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夏の日の出来事22

彩花ちゃんのブルマを下ろすと、

そこには黄土色のお粥が広がっていた。

その醜悪な香りを放つ流動体を見つめていると、夏希はあるアイディアを思いついてしまう……。

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夏の日の出来事21

彩花のショーツにうんちを漏らしてしまった夏希。

その恥ずかしい部分を、彩花に見られながらも下ろしていく……。

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夏の日の出来事20

友達のショーツとブルマを穿いて、おもらしをする夏希。

チョコレートソフトクリームに、紺色のブルマがもこもこと膨らんでいき、

背徳的で、そして取り返しのつかない、甘い感触が広がっていく……。

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夏の日の出来事19

おもらしをして、泣いてしまっている彩花ちゃん。
夏希はちょっとでも慰めるために、二人きりになるとしゃがみ込んで、そしてお腹に力を入れていく。

止めてくれる彩花ちゃんだけど、それでも力を入れていくと、ショーツがジュワッと生温かくなり……。

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夏の日の出来事18

体育の授業中に下痢おもらしをしてしまった彩花ちゃん。

夏希は彩花ちゃんの手を引いてトイレに連れて行こうとするけど、

途中でしゃがみ込んでしまった彩花ちゃんのブルマは、おしっこと下痢の垂れ流しに大きく膨らんでいく……。

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夏の日の出来事17

体育の授業中、跳び箱を跳ぼうとした彩花ちゃんはゆるゆるうんちを漏らし始めてしまう。

モコモコと膨らみ出すブルマ。
それをクラスのみんなに見られながらも、彩花は漏らし続けることしかできない。

夏の激辛カレーフェアその2。開催中。

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夏の日の出来事16

体育の授業、彩花はお腹を壊してしまうけど、恥ずかしくてそれを言えずにいる。

事態は最悪の結末に向かおうとしていて……。

今年の猛暑は激辛カレー大増量フェア

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夏の日の出来事15

お互いのブルマとショーツを交換こしての百合エッチ。

だけど彩花ちゃんのお腹からは、不吉な音が聞こえてきて……。

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夏の日の出来事14

二人で同じトイレの個室に入ってからの秘め事。

いつもは大人しい彩花ちゃんが急に大胆になってきて……。

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夏の日の出来事13

ぱくりと彩花ちゃんにおまたにしゃぶりつかれてしまった夏希。

筋の中に舌が入り込んできて、夏希は為す術も無くおしっこを漏らしてしまう……。

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夏の日の出来事12

彩花ちゃんに導かれるがままに、夏希は同じトイレの個室へと入る。

そこで4日間履いたショーツを見せあいっこすると、彩花ちゃんはひざまずいて、クンクンと匂いを嗅いできて我慢しきれずに……。

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夏の日の出来事11

夏希は結局、週末はショーツを洗濯するどころか、ずっと彩花ちゃんのショーツを穿き続けてしまう。

そしてそのまま登校することにするけど、ネチャネチャとまとわりついてくるクロッチに顔をしかめていると、彩花ちゃんにトイレに連れて行かれて……

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夏の日の出来事10

家に帰ってきた夏希は、友達のショーツを穿いてオナニーをしてしまう。

生まれて初めてのオナニーに身体が耐えきれず、生温かいせせらぎが生まれ……

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夏の日の出来事9

友達のショーツを穿いたまま家に帰ってきた夏希は、自分の身体に戸惑いながらも少しずつ馴れていこうとする。

だけどそのショーツを洗濯することができなくて……

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夏の日の出来事8

「わたしのおぱんつ、イヤじゃなかったら穿いてもいいよ……?」

ほっぺたを赤く染めた彩花ちゃんに誘われた夏希は、そのおぱんつを広げてみる。

彩花ちゃんのおぱんつのクロッチの裏側は、鮮やかなレモン色に染め上げられていて、目に染みるようなツーンとしたアンモニア臭が漂ってきて……。

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夏の日の出来事7

彩花ちゃんのおしっこを飲んで、気持ち良すぎてボーッしてしまっている夏希は、
そのまま彩花ちゃんに押し倒されてしまう。

そしてスクール水着越しにおまたが擦りつけられて、
熱いおもらしが溢れ出してきて、混じり合っていき……

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夏の日の出来事6

興味本位に、夏希はスクール水着越しに、友達の彩花ちゃんのおまたを舐めてみることに。

そこからはおしっこの香りの他に、夏希がまだ知らない女の子の甘い香りが漂ってきていて……。

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